DESIGN デザイン
「暖かなモダン」をテーマとした都心邸宅
『パークハウス赤坂新坂』の外観デザインは「暖かなモダン」がテーマとされています。この住まいのためにつくられた複雑な色彩を帯びた大判タイルは、クラシカルで落ち着いた雰囲気を醸し出し、ガラスやステンレスなどのシャープな素材を組み合わせることで、洗練されたファサードが創り上げられています。
採光と通風を高める機能的な 「3CORE×4VOIDEプラン」
各住戸に最大限の独立性と快適性をもたせるため、配棟計画には創意工夫が施されています。そのひとつが、動線コア部(エレベーター、共用廊下、階段)の分離と、建物のセンター軸にボイド(吹き抜け)を持たせることを組み合わせた「3CORE×4VOIDプラン」です。
3基のエレベーターでフロアを3つに分ける
1フロアにつき3基のエレベーターを設置することで、フロアが3つのエリアに分けられています。これにより、ひとつのエレベーターをワンフロア1戸~4戸で使用でき、各住戸の独立性が高められています。さらに、プライバシー性やセキュリティ性の向上も図られています。
採光と通風をもたらす4つのボイド
4つの連続したボイド(吹き抜け)は、意匠的なものではなく、採光と開放感を機能として得ることを追求したものです。ほとんどの住戸が外部とボイドの両方に面することで複数面の開口部を持つことができ、採光と通風に優れた間取を実現させています。また、エントランスホールや内廊下もボイドからの光や風を採り入れることを可能としています。
ホテルライクな内廊下設計
エレベーターホールからほぼ直線的に移動可能な、内廊下設計が採用されています。雨や風にさらされることなく住まいへとスムーズにアプローチでき、玄関が外部に直接面していないため、一邸一邸のプライバシーも守られたセキュリティ性の高い住まいが実現されています。
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